<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>メニエルとめまいの関係</title>
	<link>http://www.lhiweb.com</link>
	<description>メニエルとめまいの症状がずっと続いてます。</description>
	<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 23:23:48 -0500</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>めまいの治療に関して</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/25</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/25#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 08:23:48 -0500</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/25</guid>
		<description><![CDATA[メニエール病の本体が内リンパ水腫であることは間違いないと思います。けれども内リンパ水腫が最初にあってメニエール病が起こるのか、あるいはメニエール病の結果内リンパ水腫ができるのか、そういうことに対してもまだ結論が出ていないのが現状です。現在までのメニエール病の治療方法に関して、これまで本当に多くの治療法（薬物療法、手術療法、すべてふくめて）が開発されてきましたがそのすべてが簡単にいうと、めまいについては70%くらいの患者でめまいが軽減する。聴力、耳鳴、に関しては明らかに改善する治療法はない。というのが現状です。すなわち、どのような治療でもめまいが制御されないひとは存在するし、聴力が改善するかどうかは治療を行なってみなければわからないというものです。このような大原則（ジレンマ）があるために治療する側も患者さんの側も混乱を起こすことになります。
そこで、これは私の私見も一部に入りますがメニエール病の治療の原則としては一般的に次のような順序で治療を進めていくということになります。
１．生活習慣改善（ストレス対策、食事療法）
２．薬物療法
３．鼓膜チューブ挿入術
４．メニエット
５．内リンパ嚢手術
６．鼓室内ゲンタマイシン注入療法
７．前庭神経切断術
８．内耳破壊術
注：５と６は入れ替わることがある、めまいのリハビリはすべての段階で適応される。
単純に言えばこれらのすべての段階で約70%のひとがめまいが軽くなっていきますので結果として手術を必要とする人は１０％以下ということになります。
しかし、手術以外では治療期間が長くなる場合なので、通常１年以上はめまいが制御されるためには必要な期間だと考えておく必要があります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/25/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>めまいの種類について</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/24</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/24#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 07:05:20 -0500</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/24</guid>
		<description><![CDATA[メニエルとめまいの関係についてお話しているのですが、もう１度「めまい」という病気だけに焦点を合わせてお話をしたいと思います。
メニエルの主症状の1つでもあり、いろんな病気に関係のあるめまいは一般的に「目が回ることや目がくらむこと」というように定義されていると思います。
また、めまいという病気は頭痛と同じように日常生活でも体験することの多い症状の１つでもあります。
安静時や運動中などに自分自身の体と周囲の空間との位置関係が乱れて不快感と伴うことがよくあります。
めまいがひどくなると吐き気を催したりすることもあります。
次に、めまいの種類をまとめてみました。
一口に「めまい」と言ってもその状態は様々なのです。
めまいの状態やその原因によってめまいも下記のような種類に分けることができます。
回転性めまい
読んで字のごとく、天井がぐるぐると回っているように感じるめまいのことを言います。
自分が止まっていて、周囲が渦をまくように回転しているのではないか？と感じるそうです。
浮動性めまい
地面が揺れていて、足元がおぼつかないような感じになるめまいのことを言います。
小さいな船酔いのような状態だったのが、立っているのがつらくなり自分の体も揺れているように感じるめまいのことです。
眼前暗黒感
目の前が真っ暗になるように感じるめまいのことです。
立ちくらみがこの症状にあたり、本当にめまいに該当するのかどうかという問題があることも事実です。
良性発作性
頭位めまい症という人もいるのですが、寝たときや寝返りをうったときなど頭の位置を変えるだけでめまいが生じることをいます。
朝、起きるときに頭を動かしたときによくこの症状が見られます。
悪性発作性
頭位眩暈ともいい、頭位や体位の変化に伴って激しい回転性のめまいが生じます。
元の位置に戻すとめまいは消えると言われています。
しかし、悪性の者は何度も繰り返して同じようなめまいがおこる可能性が高いです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/24/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>梅雨とめまいの関係</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/23</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/23#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 07:26:16 -0500</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<category><![CDATA[メニエル（原因）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/23</guid>
		<description><![CDATA[梅雨が関係しているのでしょうか？
今までメニエルの症状もめまいの発作もなかった私ですが、ここ２週間前からひどいめまいの発作に見舞われて、ずっと会社を休んでいる状態です。
メニエルの進行も止まり、改善に向かい始めていたと思ったのに・・・・。
それに、耳の難聴だったのもずいぶんと改善してきたと思っていた矢先、左右のバランスが崩れたためか、めまいの発作が頻繁に起こるようになりました。
あまりにもめまいの症状がひどいために、脳腫瘍の可能性もあるのでは？とまで言われいろいろ検査したのですが、その可能性は少ないということから、時期的なメニエルのめまいの発作ではないか？という結論に達しました。
それでも、この発作が治まらないことには、会社に行くことすらできません。
メニエル病を患ってから、ずいぶん日が経つのですがそれなりにめまいの発作の予兆を自分なりに感じることができるようになったので、めまいの発作がくる！！と思ったときは、会社のトイレや人気の少ないところへ行ったりするようにはしているのですが・・・・。
間に合わなかったときのことを考えると、どうしても外出するのが怖くなってしまいます。
しかし、このままでは引きこもりになってしまいますよね！
早く梅雨が明けることをいのりつつ、メニエル病の治療に専念したいと思います。
そして、めまいの発作が少なくなった時点で会社に出社したいと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/23/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>メニエルを進行させないための治療</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/22</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/22#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 07:18:26 -0500</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/22</guid>
		<description><![CDATA[１年が経過するのって本当にはやいですよね！
気づけばもう半年も過ぎてしまいました。
相変わらず私のメニエルの症状であるめまいは良くなる訳でもなく悪くなる訳でもない・・・・
いわゆる停滞期？いいや違う。
慢性化しているっていう方がただしいですよね。
そんなメニエルの症状が慢性化している私が言うのもなんですが、今回はメニエルを進行させないための治療についてお話したいとおもいます。
メニエル病とういうのは症状の重さも軽い場合だと数分で収まることが多く、初期のころは単なるめまいとして何も治療しなかった人がおおいかと思います。
しかし、この病気のおそろしいのはその初期のころにちゃんとメニエル病の症状であるめまいの治療をしておくことが、メニエルを進行させないためにも重要になってくるのです。
軽いめまいや耳鳴りだからと言って甘く見ていてはいけないのです。
この病気の恐ろしい点は、その患者さんによって症状はことなりますが、繰り返し発作であるめまいや耳鳴りがおこることによってだんだんと悪化の一途をたどってしまうのです。
そして、メニエルの症状が進行してしまうと発作が起きるときと安定しているときを交互に繰り返すようになり、一時艇にめまいの頻度や重さがかるくなりめまいが治ったと錯覚しますが、耳になんらかの症状がでてくるともっと厄介になるのです。
放っておくと耳が聞こえなくなりますよ！
そんなことにならないためにも早めの通院を心がけてメニエル病の症状であるめまいを治療するようにしましよう！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/22/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>年齢とめまいとメニエルの関係について</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/21</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/21#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2009 10:10:27 -0500</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/21</guid>
		<description><![CDATA[メニエルとめまいの関係について調べてきましたが、ちょっとここでおさらいというかもう１度原点に戻ってみたいと思います。
今回取り上げたのが年齢とめまいの関係について。
めまいといえばメニエルと想像されると思います。
今回はそんなめまいと年齢とメニエルの関係ですが、メニエル病を発症する場合女性の年齢は30～40代が最も多いといわれています。
その次に20代、50代となるわけなんですが、男性の場合では女性より少し遅く40代が最も多く次に30代が多いようです。
この年齢がどうしてめまいやメニエルと関係があるかというと、女性の30～40代は育児・兼業主婦として最も忙しいく男性の場合は30代は肉体的に一番多忙な時期で、40代50代はストレスを最も感じる世代な訳です。
育児などのストレス、仕事と家事の両立でのストレス、会社でのストレス、人間関係のストレスなどいろんなストレスがめまいとなりメニエルとなるわけなんです。
メニエルの症状で代表的なのが何度も言っていますが、めまい。
それもグルグル回るめまいや吐き気、耳鳴り、難聴などがあります。
これらの症状を改善するにはやはりストレスをためないこと。
分かっているけれど、ストレスなんて目に見えるものでもないし、実際自分はストレスを感じていなくても精神的肉体的にかなりのストレスを感じているという場合もあります。
次回からはどのようなストレス解消法がメニエルやめまいに有効なのか調べていきたいと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/21/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>妊娠とメニエルの関係</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/20</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/20#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 10:19:34 -0500</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/20</guid>
		<description><![CDATA[先日、久しぶりにメニエル病の検査のために病院へ行きました。
その病院の待合室にいたのが妊婦さん。
どうやらその人もメニエル病の患者さんでめまいがひどいそうなんです。
また仕事がらストレスがひどくジンマシンまで出ている状態なんだそうで・・・
でも、そこで思ったのですがメニエル病を患っていることで妊娠や胎児に影響はないものか？って思ったんです。
私には妊娠ということはまだ先の話なんですが、でも同じ女性としては気になるところですよね！
それに他の病気とメニエルのめまいの関係についても気になりますよね！
そんな疑問を病院の先生に相談したところ、今めまいを抑える薬を飲んでいるのだとしたらその薬は妊娠に影響があるものなのかどうか？！という点にあるそうです。
メニエルでめまいを患っていても妊娠が不可能な病気では無い場合なので、妊娠をした時の病状と薬の種類によって妊娠出産は十分に可能なんだそうです。
これはメニエル病の症状であるめまいが軽い人だけに言えることではなく、かなり重度の人にでも言えることなんだそうです。
まぁ妊娠中にめまいを起こして階段などから落ちたりすると危険だけれど、それを注意することができればメニエル病でも妊娠は可能なんだそうです。
待合室にいた患者さんのようなじんましんなどのアレルギーに対しては、妊娠中の場合胎児に悪影響を及ぼすことがあるために悪影響のない漢方薬に変更することが肝心なんだそうです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/20/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>知人の話</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/19</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/19#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 10:19:20 -0600</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/19</guid>
		<description><![CDATA[先日、メニエル仲間といっては変ですが知人に私と同じようにメニエル病の人と話をする機会があったので、その時のお話をしたいと思います。
その人は、私とは違う病院に通っていて、その人の場合はメニエルの症状としてめまいが主となっているようで・・・
まぁ症状の部分では、私と同じなのですが・・・
その人の通う病院はめまいの専門病院。
そのためいくらメニエル嬢でも聴力の検査は無いそうです。
しかし、その代りと言ってはなんですが毎回のように電気眼振計の検査と電気性身体動揺検査がされるそうです。
この人の場合、同じ発作でも大きい場合は検査をするとはっきりと異常が現れるそうなのですが、小さいといっては変ですがそれほどひどくない発作の時に検査をしても何ら異常は見当たらないそうです。
その時の先生の診断は何と・・・「気のせい」。
精神的なものだから気のせいなんだとか！！
ようするに、体の疾患からではなく自分でめまいを引き起こしていて過呼吸のような状態になっているのだとか！！
こんな診断をされると、病院の先生もこの難病にさじをなげてしまったのか？！
なんて思われるとおもいますが・・・
その人がいうには気のせいというのも医学的にはアリなんだそうです。
しかし、あまりにも小さな発作が続くので病院の先生に相談したところ、精神的な問題だから・・・ということで診療内科を紹介されたそうです。
「めまいに対する不安からくるめまい」というのが診療内科での診断だったそうですが・・・
ここまでくると何がメニエルなのかめまいなのか分からなくなってきますよね！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/19/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2009年初の病院</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/18</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/18#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 10:51:19 -0600</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/18</guid>
		<description><![CDATA[めまいとメニエルの関係について調べているのですが・・・
めまいやメニエルの関係に調べていても、一向に私のメニエル病はよくなりません。
そりゃそうですよね？！
だって病院に通っていないんですもの！！
そんなんではダメだ！！と思い、２月になってようやく2009年初の病院へと行く事になりました。
しかし、病院って本当にお年寄りが多いですよね？！
中には、タンスから出してきただろう的な防虫剤の臭いをぷんぷんさせたお年寄りが何人もいたりして・・・
この臭いをかぐだけで頭がいたくなったりめまいが起こります。
だからといって、お年寄りに病院に来ないで！！なんても言えないし・・・・
ひたすら我慢ですよね！！
めまいの状態も昨年と変わらず、船酔いのような感じだったり世界が回っている感じがしたり・・・
本当にその日の体調によってめまいが変化するのです・・・
だから、最近では体調が悪いから船酔いのような感じのめまいがするかな？とか、体調がいいからめまいも軽く世界が回っている感じかな？なんて想像することもできるようになりました。
もしかすると、このままいけば自分でめまいを調整するいことができるようになるんじゃないかなぁ？
なんて思ったりもしています。
まぁ科学的な根拠もなので、何とも言えないのですが・・・・。
とりあえず、病院ではめまいを抑えるための薬を処方してもらったのですが・・・
この薬ってめまいが起こってからでは遅いんですよね？！
でも、めまいを予知することなんてほとんど不可能に近い！！
だからあんまり飲んでないんですけど・・・
でも、2009年の目標としてめまいとメニエル病を完治させる！って宣言しただけに今回のめまいのくすりはちゃんと飲みたいと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/18/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2009年の目標</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/17</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/17#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 10:32:54 -0600</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（症状）]]></category>

		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/17</guid>
		<description><![CDATA[明けましておめでとうござます。
新年を迎えたのはいいのですが、年が新しくなったのと同時に私のメニエル病という病気とその病気の主症状であるめまいがどこかに飛んで行ってくれたらよかったのですが、メニエルとめまいだけは2008年から持ち越しとなりました。
2008年には加護亜依ちゃんがメニエルなんて話題にもなっていたんですが、どうやらただの過労だったようで・・・
メニエルの私にしてみたら、せっかくの同士があっさりとリタイヤしたように思えてさみしい気持ちでいっぱいです。
まぁ同士といっても所詮、芸能人。
身近にいるわけじゃないのでいいのですが！！！
そういえば、年末いサンデージャポンで加護ちゃんが出演していて、じぶんのDVDを紹介していた。
メニエルじゃないと分かったおかげかなんだかスッキリしているような感じでした。
それに、喫煙の話題になってもサラッと流せるようになって・・・
大人になったぁ～って感じでした。
でも、めまいはいまだにつづいているんでしょうかね～？
私のメニエルの症状はいまだに改善する兆しもなく・・・
めまいも相変わらず定期的と言っていいほど起こるし、耳鳴りも相変わらずなり続けているといったかんじです。
2009年の目標としてはメニエルとめまいの治療に専念し、できればメニエルとめまいを完治させる！！
これが第一の目標です！！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/17/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>めまいとメニエルと季節</title>
		<link>http://www.lhiweb.com/archives/16</link>
		<comments>http://www.lhiweb.com/archives/16#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 09:32:30 -0600</pubDate>
		<dc:creator>めまい</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル（めまい）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.lhiweb.com/archives/16</guid>
		<description><![CDATA[季節の変わり目だったり寒波が入ってきているからでしょうか？
最近やたらとめまいがひどくなってきました。
また、メニエル病の症状が頻繁に出てくるようになりました。
私のめまいやメニエルの症状は冬だからというわけでなく、なぜか季節の変わり目に頻繁に起こります。
また、年末ということもあって仕事が忙しく知らない間にストレスを溜めこんでいたのでしょう。
目の前というかすべてがグルグルと回転しているように見えます。
こんな時は無理せず会社でも休憩を取るようにしているのですが、やはり年末の忙しい時期にみんなピリピリしているところに私のようなメニエルの病気を抱えた社員がいると、休憩をするたびに「またメニエル？めまい？最近多くない？」なんて言葉が聞こえてきます。
上司は気にするなと言ってはくれますが・・・
やはり、どうしても周りの社員の方の言葉は気になります。
こんなことが、知らない間にストレスになっているのでしょうね・・・
このままじゃ治るものも治らない・・・
何とかしなければ・・・なんて思っているのですが、この病気は自分の思いでどうこうなるものじゃないし・・・
はぁ～。
毎日こんな事ばかり考えていたら、めまいやメニエル病の症状だけでなくうつ病にまでなりそうです。
こんな毎日を打破するべく、何かめまいやメニエル病の改善方法について書いてないものかとインターネットで検索したところ、あるサイトにヒットしました♪
メニエール病１００番というサイト。
何やらめまいなどのメニエル病の症状が改善したと書いてあるじゃないですか？！
今から、このサイトでめまいとメニエル病について勉強したいと思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.lhiweb.com/archives/16/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
